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推しへの手紙のような気持ち悪いもの

確かにあの場所に君はいたんだ。 その記憶すらも薄れている自分が嫌になった。手の届きそうな距離で輝く君を、もう二度と見ることはない。大好きなあの笑顔で頷いてくれることもない。 今日、君のいないグループのライブに初めて行った。6人だったグループは…

推しが度重なる不祥事で脱退した話

推しが脱退した。 度重なる不祥事で、グループ脱退と事務所を解雇という結果。 私が応援していた地元ダンスボーカルユニット、まだデビューして半年もたっていない。知名度はとんでもなく低いし、フリーライブが主である。まさに地元密着型のグループだ。 推…